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  <title>キオク</title>
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  <description>ものおぼえがわるいです
だからここに記します</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>メンテのために記事を入れてみた</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>過去の写真たち&nbsp;</div>
<div>http://goofymai.multiply.com/photos&nbsp;</div>
<div>http://www.flickr.com/photos/maihawaii&nbsp;</div>
<div>http://picasaweb.google.co.jp/maihawaii&nbsp;</div>
<div>http://www.facebook.com/photos.php?id=562998380<br />
<br />
これをどうまとめるか、悩み中。</div>]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 09:33:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>シンプルに</title>
    <description>
    <![CDATA[mixi日記に移行することにします。<br />
アカウントのある人は「あほまい」で探してみてね！<br />
一応facebookも細々と続けます。]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 05:00:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>earthと潜水服</title>
    <description>
    <![CDATA[今日もギンレイ。<br />
『earth』と<br />
『潜水服は蝶の夢を見る』<br />
の二本立てなり。<br />
<br />
earthは、はじめすごくのんびりしていて、<br />
白クマ親子のほのぼのした情景あたりから<br />
ついうとうと。。。しかし、後半は激しかった。<br />
よくこんな映像とれるな～と思って。<br />
<br />
ライオンと象、チーター、そしてホオジロザメ。<br />
あとヒマラヤ山脈を越えてインドに渡るアネハヅル。<br />
ザトウクジラの母子。<br />
<br />
やっぱり母は強し、だね。<br />
母親が3ヶ月間とか何も食べずに子供を守る。<br />
そういえば、earthには出てこなかったけど、<br />
ウミガメも、卵でお腹がパンパンになって、<br />
何ヶ月も何も食べずに産卵にやってくるんだ、と聞いたことがある。<br />
<br />
極楽鳥の求愛ダンスは可愛すぎて笑えた！<br />
そうそう、ドキュメンタリーだしすごく深いんだけど、<br />
だからといって深刻さばかり訴えるのではないところが良かった。<br />
<br />
でも、こんなに微妙なバランスの上で自然界は動いているんだよ<br />
っていうメッセージはすごく伝わってきた。<br />
温度が1℃変わるだけで、雨季が一日でも短くなるだけで、<br />
生態系に大きな影響を与えてしまうんだよって、<br />
こんなにも多くの命が私たちの肩の上に今まさに<br />
乗っかっているんだよっていうのは痛いほど感じました。<br />
<br />
潜水服も良かった！<br />
papillonって言葉好き。<br />
フランス語が心地良かった。<br />
E S A R I N T&hellip;<br />
<br />
人生は無限だ。]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/earth%E3%81%A8%E6%BD%9C%E6%B0%B4%E6%9C%8D</link>
    <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 14:55:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>海の家撤退</title>
    <description>
    <![CDATA[夏を待たずして撤退しましたー！ちょっと無念。<br />
でも新しいスタートです。<br />
<br />
今日もよく歩いた。<br />
<br />
借りていたトライチハウスから、<br />
最寄の駅まで徒歩30分。<br />
汗だく。筋肉痛の足を引きずりながら。<br />
でも、素敵な田んぼに出会えました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/SN3E0021.JPG"><img border="0" align="left" alt="SN3E0021.JPG" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1213541474/" /></a><a target="_blank" href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/SN3E0030.JPG"><img border="0" align="left" alt="SN3E0030.JPG" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1213541457/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
帰りにいとこの息子の誕生会に合流するはずが、<br />
駅を間違え、4年に一度の祭りに巻き込まれ。。。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/SN3E0032.JPG"><img border="0" align="left" alt="SN3E0032.JPG" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1213541475/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大変な熱気でした。<br />
千葉やっぱり面白いな。<br />
<br />
ところで、行き帰りの電車の中で、<br />
京セラの稲盛会長の「人生の王道」を読みました。<br />
いろいろと共感するところはあったんだけど、特に<br />
天国と地獄について書かれた部分がとても印象に残りました。<br />
<br />
<span class="_LSUCS"> 雲水：地獄、天国と言いますが、そんなものは本当にあるんですか？<br />
老師：たしかにある。でも、天国も地獄も、一見したところ見分けはつかん。<br />
天国も地獄も、住む環境は何も変わりはせんのだよ。いただくご飯も、<br />
寝るところも同じ。でも、ただひとつだけ大きく違うところがある。<br />
<br />
そこで、老師は例え話を始めます。<br />
<br />
「あるとき、天国に住む人たち、地獄に住む人たち、両方にご馳走が出た。<br />
釜ゆでのおうどんだ。<br />
大きな大きな釜のなかに、おうどんがグラグラとゆだっている。地獄界に<br />
いる人たちは、釜のまわりをぐるりと取り囲み、早く茹であがらないか、<br />
まだか、まだかと待っている。さあ、ゆであがった。だけれども、食べる<br />
にはルールがあって、１メートルもの長いお箸を使わなければならない。<br />
地獄界の人たちは、われ先に食べようとするのだけれど、お箸が長すぎて<br />
うまく手元の付け汁のつけられない。あっちにツルツル落ち、こっちにツ<br />
ルツル落ちてしまって、一向に口に入らない。<br />
ひょっと向こうの奴を見ると、長いお箸を使って、自分の前にあるうどん<br />
をつかもうとしている。あっ、これはオレのだ！　とばかりにそれを邪魔<br />
する。向こうの奴も、なんだ！　と応酬する。ひとりがうまく付け汁につ<br />
けて、さあ、口に運ぼうと思った瞬間、それを見た奴が、オレがうまく食<br />
べられないのに、あいつだけに食べさせるわけにはいかん、と邪魔する。<br />
それに応酬する。お釜のまわりで、みんながケンカを始め、あちこちにお<br />
うどんが散らばるわ、付け汁はひっくり返すわ、阿鼻叫喚の巷と化す。結<br />
局、おうどんは誰の口にも入らずに、食事の時間が終わってしまう。<br />
一方、天国界に住む人たちはどうだろうか。地獄界と同じように、大きな<br />
釜におうどんがゆでられている。もちろん、天国界の人も１メートルのお<br />
箸を使わなければならん。さあ、ゆであがった。天国界の人たちも長いお<br />
箸を使っておうどんをつかむのだけれども、それを自分の付け汁にはつけ<br />
ようとしない。向かい側の人の付け汁につけて、それを向かい側の人の口<br />
に運んであげる。『ああ、ありがとうございました。美味しゅうございま<br />
したよ。どうぞ、次はあなたも』<br />
お釜を取り囲む人たちがみんな、互いに向かい側の人に食べさせてあげる。<br />
やがてお釜のおうどんはきれいになくなり、『今日のおうどんは美味しゅ<br />
うございましたね』と、みんなが満腹する」</span><br />
<br />
何だかとても納得のいく話なのでした。<br />
<br />
だって、死ぬ時に誰かが「あんたは天国、あんたは地獄」と<br />
振り分けるとは思えないもん。<br />
<br />
それと同じで、現実の世界も、誰かが特別優れた能力を持っているとか<br />
あの人は運がいいとか、そういうのは見せかけにすぎなくって、<br />
みんな同じだけ幸せと不幸の要素を持っているんじゃないかなぁと思う。<br />
そのどっちの要素を見て生きていくかは、自分次第なんだろう。]]>
    </description>
    <category>RUN &amp; WALK→</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/run%20-%20walk%E2%86%92/%E6%B5%B7%E3%81%AE%E5%AE%B6%E6%92%A4%E9%80%80</link>
    <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 14:53:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>清麻呂公園にて</title>
    <description>
    <![CDATA[皇居2周走ってきました。<br />
<br />
気持ちよかった！！！<br />
コーラが美味しかった！<br />
<br />
これで再びRunに目覚めてしまったのか、<br />
カテゴリをRun&amp;Walkに変更しました。<br />
<br />
写真は給水ステーション兼集合場所の清麻呂公園にて。<br />
ストイック＆エンジョイの素敵なバランスでした。<br />
Oxfamトレイルウォークのつながりから、<br />
こんな本格的なトレイルランの人達と出会ってしまうなんて。<br />
すごい刺激を受けました。<br />
<br />
まりおさん＆まりおくらぶの皆さん、<br />
ありがとうございましたー♪<br />
<br />
<a target="_blank" href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/SN3E0019.JPG"><img border="0" align="left" alt="SN3E0019.JPG" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1213537723/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>RUN &amp; WALK→</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/run%20-%20walk%E2%86%92/%E6%B8%85%E9%BA%BB%E5%91%82%E5%85%AC%E5%9C%92%E3%81%AB%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 13:49:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>まさるさん危機一髪</title>
    <description>
    <![CDATA[今日、家に帰って慌てて探したもの。<br />
Masumitaを通じてA氏から借りた<br />
すごいよマサルさん。<br />
<br />
昨日は、図書館に帰す予定の本をいっぱい紙袋に入れて<br />
会社へいって、会社でマサルさんを受け取り、そして<br />
帰り際に図書館のポストにぽいぽいっと本を返してきたのだ。<br />
紙袋には会社の資料以外残っていないことを確認し、帰宅。<br />
<br />
およ？マサルさんは何処へ？<br />
まさかまさかまさか、図書館のポストへ？<br />
<br />
と今朝会社で気づきまして、カバンの中を確かめましたが<br />
もちろん無く。家に帰っても忘れないように、<br />
携帯のタスクリストに「マサルさんを探す」と入力。<br />
本当に物覚えが悪いもので。。。<br />
<br />
で、（案の定すっかり忘れておりまして）<br />
ギンレイで1本「いつか眠りにつく前に」を観て、帰宅。<br />
携帯の電源切りっぱなし。。。<br />
母が真っ白な顔で死んだように寝ていたので慌てて夕食を作り、<br />
（15分で作った割にはチョーおいしかったスモークサーモンのパスタ）<br />
やっと携帯の電源を入れ、「おお！」<br />
<br />
一番気になっていたところを探したらちゃんとありました。<br />
紙袋の中の、会社の資料の合間に隠れていました。<br />
<br />
本当にマサルさんは、読む前からいろんな事件を<br />
巻き起こしてくれて大変です。<br />
さすが、マサルさん。<br />
<br />
今は妹が読んでいます。<br />
<br />
<a href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/080612_2306~01.jpg" target="_blank"><img border="0" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1213106013/" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%8B%E3%81%95%E3%82%93%E5%8D%B1%E6%A9%9F%E4%B8%80%E9%AB%AA</link>
    <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 14:18:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>クライマーズ・ハイ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/image06.JPG" target="_blank"><img border="0" align="left" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1213106012/" alt="image06.JPG" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いや～、やられました。。。<br />
堤さんが主演なので期待しなかったわけではないけれど、<br />
こんなに感動するとは思わなかった。<br />
<br />
こんなに気合いの入った邦画はなかなかないよ。<br />
原作から、監督、出演者にいたるまで、ひとつになって、<br />
お芝居を見ているような、命のほとばしりを感じた。<br />
ツバや汗がここまで飛んできそうな感じ。<br />
あっというまの145分でした。<br />
<br />
そして、クライミングシーンはそんなになかったし、<br />
ハイになるというより手に汗握る感じでしたが、<br />
すごく素敵な光景でした。<br />
<br />
現実では惨劇が毎日のように起こる一方で、<br />
こんな風に命を賭ける暑苦しい男達（＋少しの女達）もいるんだと、<br />
そしてそれを多くの人に感じさせるためにやっぱり命を削って<br />
この作品を創りあげた人たちもいるんだなぁと、<br />
じわじわと感動しています。<br />
<br />
『クライマーズ・ハイ』公式サイトは<a href="http://climbershigh.gyao.jp/main/" target="_blank">こちら</a>]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4</link>
    <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 13:53:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>抹茶パン</title>
    <description>
    <![CDATA[某クッキングスクールパンコース最終回。<br />
で抹茶パンを作ってきました。<br />
<br />
<a href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/080609_1947~02.jpg" target="_blank"><img border="0" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1212509406/" alt="" /></a><a href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/080609_1947~01.jpg" target="_blank"><img border="0" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1212509407/" alt="" /></a> <br />
<br />
会社の近くにできたスタジオで。<br />
もうすぐ期限切れだったので、行けてよかった。<br />
<br />
いつもは分割がかなり大雑把なので<br />
大きいのやら小さいのやらできますが、<br />
今日は何とキレイに分割でき、みんな<br />
均等な高さでふくらんでくれました。<br />
<br />
今日の生地はかなりしっとりめだったので<br />
こねるのがベタベタしてちょっと難しかったけど、<br />
やっぱりこねあがってくるとふんわりとして<br />
気持ちいい～のです！！！ <br />
<br />
でも、レッスン代安くないので、<br />
しつこい勧誘にも負けず、<br />
きっぱりお断りしてきました。<br />
作りたいパンの本もいろいろ買ったし、<br />
あとは自力でやりまっせ～<br />
<br />
パンの生地も、自然と同じで毎日毎回<br />
様子が違うから、あとは経験次第なのだ。<br />
パンの気持ちが分かるようになると楽しい。]]>
    </description>
    <category>BUONO!</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/buono-/%E6%8A%B9%E8%8C%B6%E3%83%91%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 12:43:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>写真展＆自転車ツアー</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//maimemory.blog.shinobi.jp/File/SN3E0003_0001.JPG" target="_blank"><img border="0" align="left" src="//maimemory.blog.shinobi.jp/Img/1212509405/" alt="SN3E0003_0001.JPG" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
本当は千葉の家を引き払う準備をする予定だったのだが。。。<br />
間に合わず急遽スケジュール変更。<br />
<br />
masumi-taの家に自転車を2ヶ月近く放置していたので、<br />
天気もいいし取りに行くことに。<br />
で、新宿で写真展見たいっていうから何かと思ったら、<br />
私も気になってたNAKBAつながりだった。<br />
<br />
折りたたみチャリで新宿へ。<br />
新宿は人が多くて息苦しい。<br />
目も耳もふさぎたくなる。<br />
<br />
DAYS JAPANの写真展は期待以上でした。<br />
こういうことって文字よりも写真一枚のほうが<br />
伝わるときもある。世界のいろんな場所で、<br />
知らないところで、悲劇が起こっている。<br />
私は何も知らないで過ごしている。<br />
<br />
とりあえず図書館でDAYS JAPANのバックナンバーを<br />
読み漁って勉強する、という決意を交わしてみた。<br />
地元の図書館で取り扱われてなかったら、<br />
申請してとってもらえれば、販売にも認知度にも貢献できるし、ね。<br />
<br />
あとは、会社で映画上映会とかしたいなぁと思っていて、<br />
何かOxfamTWの時みたいにいろんな人が部署とか肩書きとか関係なく<br />
関われる活動をつなげてきたいなぁとしみじみ思う今日この頃。<br />
<br />
CSRを掲げたからこれをやりますじゃなくて、<br />
なんか皆で思いの向くままに活動していったら<br />
いつの間にかCSRだったらいいな。]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95%EF%BC%86%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 13:46:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maimemory.blog.shinobi.jp://entry/311</guid>
  </item>
    <item>
    <title>hair cut!</title>
    <description>
    <![CDATA[数週間前までは朝洗濯したり、<br />
母親がお弁当を作らないときはおにぎりを家族に配給したり<br />
平日でもパン焼いたりしていたはずなんだけど。。。<br />
ここのところ生活が乱れている。<br />
<br />
そして気がつくとピアノの上に<br />
しまっていない洗濯済みの服の山。。。分かりやすい。<br />
頭が気付くより早く体が警告を発するみたいです。<br />
<br />
生活改善第一弾！で髪を切りに行った。<br />
いつもの恵比寿。<br />
最高に気持ちいいマッサージと<br />
居心地のいい空間で、今日もまた<br />
髪を切られながら寝る、という芸当を成し遂げてしまった。<br />
切るほうも最近は慣れてきて、驚きもしない。<br />
<br />
しかも、彼は後半、話が尽きて言葉少なになってくると、<br />
たぶんスイッチが入る。芸術の世界に入る。<br />
だから私も安心して夢の世界に。。。<br />
<br />
ロハスビジネスという本を読んでいたら、<br />
本当にここのサロンでもオーガニックのトリートメントキットを<br />
使い始めていて、おお、ホントニロハス、と思った。<br />
<br />
何でもかんでもファッションのようにロハスということばは<br />
使いたくないけど、無理をせず自然にそういう流れに<br />
なってくればいいと思う。<br />
<br />
Lifestyle<font color="#ff0000"><strong style="background-color: rgb(255, 255, 255);">s</strong></font><br />
Of<br />
Health<br />
And<br />
Sustainability<br />
<br />
だよ。ライフスタイルは様々。<br />
その中で、自分に何ができるか何をしたいかを<br />
考えてやれることからやっていけばいいのだと思う。<br />
<br />
このタイミングでこの本に出会ったのも<br />
何かの縁な気がする。<br />
<br />
そして、家に帰ったら<br />
入学時奨学金合格の通知が届いていたのでした！<br />
一年目の授業料1/3免除！！！ホウホウ！<br />
<br />
<br />
<br />
なんだかリズムが上向いてきた気がするのでした。<br />
早く寝よう。]]>
    </description>
    <category>LIFE＠</category>
    <link>http://maimemory.blog.shinobi.jp/life%EF%BC%A0/hair%20cut-</link>
    <pubDate>Fri, 30 May 2008 15:48:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">maimemory.blog.shinobi.jp://entry/310</guid>
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